石室山荘 木曽御嶽山 PHOTO-GALLERY

Photo by Syuuichi Mukai
イワカガミ イワカガミ

 ハイマツの間にしっかりと根付いています。

ハクサンイチゲ ハクサンイチゲ

 高山植物の代表種で、中部地方以北〜東北地方の亜高山帯〜高山帯の湿った草原に生育しています。

ミヤマキンバイ ミヤマキンバイ

 亜高山帯〜高山帯の砂礫地、草地に生育する高山植物です。

チングルマ チングルマ

 高山の雪渓周辺の草地や砂礫地に生えています。

ヨツバシオガマ ヨツバシオガマ

 北海道〜中部地方以北の高山帯に生育している。シオガマギクの仲間では最もよく見られる種です。

クロユリ クロユリ

 高山帯の草地に生える多年草で、高さ10-30cmになります。

ハクサンフウロ ハクサンフウロ

 高山の雪渓周辺の草地に生えています。

イワギキョウ イワギキョウ

 高山の砂礫地や草地に群生するのが見られます。

イワカガミ イワカガミ

 和名のイワカガミ(岩鏡)は、岩場に生えることと、光沢のある葉を鏡に見立ていることに由来しています。

ミヤマトリカブト ミヤマトリカブト

 「きれいな花には毒がある」

クモマグサ クモマグサ

 本州中部の北アルプスの白馬岳と御嶽山のみに分布しています。

コマクサ コマクサ

 常に砂礫が動き、他の植物が生育できないような厳しい環境に生育する事から「高山植物の女王」と呼ばれています。

キバナシャクナゲ キバナシャクナゲ

 高山帯から亜高山帯上部にかけて自生しています。生息環境が厳しいため樹高は3〜40cmです。

ツマトリソウ ツマトリソウ

 花弁の先端にしばしば淡い紅色の縁があり、その色の入り方が鎧の威色目の一つである褄取りに似ているようです。

6月

 雪渓の残る石室山荘

7月1日

 木曽御嶽山の空

7月 三の池 7月 三の池

 御嶽山最大の池。日本の高山湖の中でも最も深い湖(最大深度約13m)として知られる

8月3日

 木曽御嶽山の朝

8月 8月

 

8月3日

 木曽御嶽山の空

8月 8月

 岩肌にハクサンイチゲが咲く

8月20日

 木曽御嶽山の空

8月7日

 木曽御嶽山から見る虹の画像です。

8月 8月

 

ライチョウ ライチョウ

 ライチョウは冬でも高山で暮らす日本で唯一の鳥です。

三の池 三の池

 御嶽山最大の池。日本の高山湖の中でも最も深い湖(最大深度約13m)として知られる

乗鞍遠望 乗鞍遠望 紅葉の始まり紅葉の始まり

 

9月

 

9月5日5時18分

 御嶽山夜明け前の御光

9月

 薄化粧の二の池 日本で最も高い場所にある高山火口湖